森脇健児と東国原氏、「赤坂5丁目ミニマラソン」へ意気込みツイート「行くぜ!赤坂へ!アカサカンドリーム!」

2017年10月7日12時7分  スポーツ報知
  • 森脇健児

 タレントの森脇健児(50)と元宮崎県知事の東国原英夫氏(60)が7日、それぞれ自身のツイッターを更新し、この日午後6時25分から生放送のTBS系「オールスター感謝祭」での赤坂5丁目ミニマラソンにかける思いをツイートした。

 2003年秋と前回の今年春に優勝した森脇は「今夜はオールスター感謝祭に出させていただきます 初めて出たのは2003年秋 マラソン優勝してから連続して出演してもう14年が経ちました 今夜も言い訳なしの真剣勝負が出来ることにワクワクしています 2017年春に14年ぶりに優勝できて連覇が掛かった今夜、全力疾走してきます!感謝」と意気込んだ。

 さらに連続ツイートし「いつも支えてくださる皆さんに感謝を込めて走らせてもらいます!この夏、愚直に走り込んだ、努力は嘘をつかない!走った距離は嘘をつかない!流した汗は嘘をつかない!行くぜ!赤坂へ!アカサカンドリーム!」とこれまでの練習の成果を出し尽くすことを誓っていた。

 東国原氏は、97年春と秋に連覇を達成している。9月16日に還暦を迎え「おはようございます。今日は、岐阜県養老町で講演会 その後、TBS感謝祭である。左側の梨状筋痛は今も治らず、走り込みもままならず。60歳までは参加しようと思っていた感謝祭(ミニマラソン)である。本当にその時が来るとは」とツイートした。

 赤坂5丁目ミニマラソンは93年秋にスタート。TBSの社屋の周囲がコースで多くの芸能人、アスリートが挑戦し毎回、劇的なドラマが起きている。

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