有村架純、女優を志したきっかけを告白「お芝居って楽しそうだな」

2017年10月8日9時42分  スポーツ報知
  • 有村架純

 女優の有村架純(24)が8日放送のフジテレビ系「ボクらの時代」(日曜・前7時)に出演し、女優になったきっかけを明かした。

 有村は2010年5月にテレビ朝日系ドラマ「ハガネの女」でドラマ初出演を果たした。女優を志したきっかけを「中学校の時、ドラマとか見てて、何かお芝居って楽しそうだなっていう漠然とした何かがあった」と明かした。

 「でも、テレビとか出るのは嫌だった。目立つのが嫌いでクラスの中でも発言とか率先してできないタイプ」と振り返った。それでも「お芝居をやってみたいというのが先行して、そんな自分なのに、オーディション雑誌を買ってきて、自分で履歴書を書いて今の事務所に応募しました」と話していた。

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