「髑髏城の七人 Season月」中止になっていた2公演の対応を発表

2017年12月7日17時52分  スポーツ報知
  • 舞台製作発表に出席した(左から)鈴木拡樹、宮野真守、福士蒼汰、早乙女太一、三浦翔平、須賀健太

 劇団☆新感線の人気舞台「髑髏(どくろ)城の七人 Season月」(豊洲・IHIステージアラウンド東京、来年2月21日まで)は、公演中止になっていた11月29日の昼夜公演の対応を7日、発表した。

 11月29日の昼夜公演は、「劇場機構(スクリーン)の不具合のため」中止となっていた。

 劇団☆新感線の公式ツイッターは「公演の中止に際しましては、多くのお客様に大変なご迷惑とご心配をおかけ致しましたことを心よりお詫び申し上げます」と改めて謝罪。主催者発表として、「髑髏(どくろ)城の七人―」公式サイトで振替公演と払戻しの対応を発表した。

 振替公演は11月29日昼が2月1日昼。11月29日夜は1月4日夜にそれぞれ行われる。

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