小室圭さん一問一答全文 婚約報道は「どこで見たかも忘れてしまいました」

2017年5月17日10時55分  スポーツ報知

 秋篠宮家の長女眞子さま(25)との婚約が決まった小室圭さん(25)が17日、都内で会見した。小室さんは「早くに申し訳ございません。よろしくお願いいたします」と報道陣にお辞儀して約5分間取材に答えた。

 以下は一問一答。

―今の率直な気持ちは

 「時期が参りましたら、また改めてですね、お話をさせて頂きたいと思います。申し訳ございません」

―眞子さまのどのような人柄に惹かれたのか

 「申し訳ございません。それも改めて時期が参りましたらお話させて頂きたいと思いますので、本日は控えさせて頂きたいと思います」

―大事にしている座右の銘は

 「それにつきましても今は申し上げることができませんので、控えさせて頂きたいと思います」

―どのように連絡を取り合われていたか

 「今は何か申し上げる時期ではございませんので、またしかるべき時期が来ましたらお話をさせて頂きたいと思います」

―家族とはどのような話を

 「それにつきましても、現時点で申し上げることはございませんので、また時期が参りましたら、お話をさせて頂きたく存じます」

―昨日の報道はどこでご覧になったか

 「それは色々と情報がございましたので、どこで私が何々を見ましたというよりは、正直どこで見たかも忘れてしまいましたくらい、色々とメディアの方々が映して下さっていましたので、覚えておりません」

―昨日から今日にかけて眞子さまとはどのようなやり取りを

 「今日の朝は電話で『いってきます』『いってらっしゃい』という形で軽い会話をさせて頂きました」

―取材について眞子さまからエールは

 「それにつきましても、また時期が参りましたらお話をさせて頂きたく存じますので、よろしくお願いします」

―話せる時期は

 「申し訳ございません。それにつきましても非常に分からないことが多いので、色々と整理してから、時期になりましたら、お話をさせて頂きたいと思います」

―眞子さまと電話した時間は

 「申し訳ありません。時間は覚えていないのですが、まあ朝方、早朝だったと存じております」

―小室さんの方から電話したのか

 「それも、申し訳ありません。覚えておりません」

―眞子さまと話している時は幸せを感じるか

 「そういったことにつきましても、時期が参りましたら改めてお話をさせて頂きたく存じます」

―法律事務所ではどのような仕事をしているか

 「こちらの法律事務所ではパラリーガルと申しまして、色々と法律の事務の仕事に携わらせて頂いております」

―国際弁護士になりたいか

 「それについては今後、色々と考えを巡らせていこうと思っております」

―目指しているものは

 「それについても、しかるべき時期になりましたら、色々と考えを巡らせていこうと思っております」

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