中村仁美アナ、一番むかついた夫・さまぁ~ず大竹の一言は「ステーキは重いから唐揚げにして」

2018年2月14日22時1分  スポーツ報知
  • 中村仁美アナウンサー

 元フジテレビのフリーアナウンサー・中村仁美(38)が14日放送の日本テレビ系「今夜くらべてみました」(水曜・後9時)に出演。夫の「さまぁ~ず」大竹一樹(50)への不満をぶちまけた。

 番組の打ち合わせの段階で「主人が番組で話す私の鬼嫁話がストレスになっているんです」「主人は私の怒りに怒りで返してくるんです」など、夫への怒りを露わにした中村アナ。

 2011年に結婚して以来、最もむかついた大竹の一言が「ステーキは重いから唐揚げにして」だったと明かし、「全く意味が分からないんですよ。重い、重くないの基準はどうなってるの? この人って」と続けた中村アナ。

 また、大竹が異常に病気へのこだわりが強いと告白。「精神面から病気になっちゃう人なんです。子どもがインフルエンザになると、主人はまったくインフルエンザの菌出ていないのに、99・9%、インフルエンザの症状になっちゃう。私が突発性難聴になった時も全く同じ症状になったし」と苦笑。

 「子どもが風邪になった時、病院から帰ってきて『風邪だったよ』と報告したら、『どうしたらいいか聞いてきた?』『もらってきた薬はどういう効果あるの?』とか、むちゃくちゃ聞いてきて。『分からない』って答えたら、『なんで聞いてこないの? だから、おまえと三村(マサカズ)はダメなんだよ!』って、すごい怒られました」と家庭での大竹の素顔を明かしていた。

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