真飛聖、40歳での初体験を告白「ドキドキして身の委ね方が分からなかった」

2018年7月14日13時17分  スポーツ報知
  • 真飛聖

 女優の真飛聖(41)が14日放送の日本テレビ系「メレンゲの気持ち」(土曜・正午)に出演し、40歳で初めてラブシーンを体験したことを明かした。

 元宝塚歌劇団花組トップスターの真飛は、2011年に退団し女優としてデビューした。その中で「去年、愛人役で初めてのベッドシーンがありまして。初めてだったのでドキドキしちゃって、身の委ね方が分からないんですよ」と明かした。

 相手役は俳優の北村一輝で「すべて北村さんにお任せして、カメラのアングルで、こういう風にいる方がきれいに見えるからとか全部、やって下さって」と北村のリードに感謝していた。

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