みやぞん、「24時間テレビ」史上初トライアスロンで100キロランに挑戦!総距離161・55キロに「燃えてきました」

2018年8月15日14時2分  スポーツ報知
  • みやぞん

 日本テレビ系特番「24時間テレビ41 愛は地球を救う」(25、26日)で史上初のトライアスロンに挑むお笑いコンビ「ANZEN漫才」・みやぞん(33)が、ラン(長距離走)で100キロに挑むことが15日、同局系「ヒルナンデス!」(月~金曜・前11時55分)で発表された。

 トレーニング中のみやぞんはこの日朝から同局の生情報番組に中継に出演し、「ZIP!」(月~金曜前5時50分)ではスイム(水泳)の距離が1・55キロ、「スッキリ」(月~金曜・前8時)ではバイク(自転車)の距離が60キロと発表されていた。

 「ヒルナンデス!」でランの距離が「100キロ」と発表されると、スタジオからは驚きの声が。「24時間テレビ」のスペシャルサポーターを務める番組MCの南原清隆(53)は「100キロでも相当すごいのに、トライアスロンで疲れた上の100キロって、いくらみやぞんでも大変だと思う」と心配したが、みやぞんは「何とか頑張りますよ。100キロと聞いて逆に燃えてきました」と力強く語り、「最後までゴールしたいと思いますんで頑張ります!」と意気込んだ。

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