板垣瑞生&濱田龍臣、古川雄輝から胸キュンシーンの極意伝授「アイコンタクトをして…」

2019年2月10日13時51分  スポーツ報知
  • (左から)濱田龍臣、板垣瑞生、古川雄輝

 俳優の板垣瑞生(18)、濱田龍臣(18)、古川雄輝(31)が10日、都内でAbemaTVの連続ドラマ「1ページの恋」(18日スタート、月曜・後11時)のスペシャルイベントに出席した。

 女優の橋本環奈(20)の連ドラ初主演作品。主人公が3人の男性の間で揺れ動く純愛ドラマだが、劇中で恋敵を演じる3人はこの日は仲良く登壇。古川が「2人とも18歳。かわいいですね」と目尻を下げると、板垣も「(古川も)かわいいですよ、まだまだ」と互いに褒め合う姿に、女性ファンからも歓声が飛んでいた。

 イベントでは、劇中で古川が披露している「握手した手を引き寄せてささやく」胸キュンシーンを板垣と濱田が実践。「穴があったら入りたい」と恥ずかしそうな濱田だったが、古川の判定は濱田に軍配が上がった。勝因を尋ねられた古川は「まず手を引っ張ったときにアイコンタクトをしていて、台詞を切らないこと」と胸キュンの極意を披露。板垣は「カメラ割りを意識しちゃったからなあ…」と悔しそうに話していた。

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