150周年

「瞬間の記憶」~スポーツ報知創刊150周年報道写真展~7月16日から開催

2022年7月12日6時00分 スポーツ報知

両国国技館横に移転した、報知新聞東京本社新社屋

 報知新聞社は1872年の「郵便報知新聞」発刊以来150周年を迎えました。これを記念して「瞬間の記憶」~スポーツ報知創刊150周年報道写真展~を東京都写真美術館で7月16日(土)〜31日(日)に開催します(入場無料)。

 報知新聞社が戦後、スポーツ紙に転換後の写真151点と貴重な号外、紙面などを展示。特別企画として長嶋茂雄氏や松井秀喜氏、イチロー氏、羽生結弦選手など時代を象徴する紙面を、2.5メートルの特大タペストリーにして飾り、新聞の移り変わりもご覧いただける写真展になっています。どうぞお越しください。

 【写真展開催要項】
 期間:2022年7月16日(土)~7月31日(日)
 場所:東京都写真美術館(東京都目黒区三田1-13-3 恵比寿ガーデンプレイス内)
   ※JR恵比寿駅東口より徒歩約7分、東京メトロ日比谷線恵比寿駅より徒歩約10分
 開館時間:10:00~18:00(木・金曜日は20:00まで、図書室を除く)
 休館日:19日(火)、25日(月)
 料金:無料
 主催:報知新聞社
 共催:公益財団法人東京都歴史文化財団、東京都写真美術館
 後援:読売新聞社、日本テレビ放送網

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