150周年

内定者座談会 Part7 入社後の夢

 2022年4月に入社する6人の内定者に、報知新聞社を選んだ決め手、就活生へのアドバイスなどについて語り合ってもらいました。就活に全員共通の正解はありませんが、この業界を目指す方たちに少しでも参考になればと思います。

内定者(2022年4月1日入社予定)一覧

内定者
A(文学部社会学科)
B(法学部法律学科)    
C(芸術学部文芸学科)
D(美術学部グラフィックデザイン学科)
E(文学部人文社会学科)
F(文学部文学科)
    

入社後の夢を教えてください。

    
内定者 C 
 C 

まずアバウトな夢としては、私が書いた記事だから読者の方に読みたいと思ってもらえる記者になりたいです。(プロ野球の)日本シリーズの記事や、東京オリンピックがすごく楽しかったので、オリンピックの記事を書きたいな。

    
内定者 E 
 E 

全く同じになっちゃうんですけど、読者からEの記事が読みたいと言ってもらえる、取材対象の方からEに書いてほしいと言ってもらえる記者になれるようにしっかりやっていきたいです。報知だと(サッカー担当の)岡島さんの記事がすごく面白い。僕がああいうスタイルで書くのは難しいんですけど、鹿島のサポーターの中で岡島さんの記事を読みたい人はすごく多いので、そういう一人の名前を持った記者として勝負できる形になりたい。もう少し大きいところで言うと、大学スポーツの発展にも貢献出来たら。どういう形でできるかわからないですけど、記者として貢献できる働きをしていきたいです。

    
内定者 B 
 B 

私もスポーツ記者が目標で、かつ野球に関われたらいいと思っています。本当に環境がこれから大きく変わっていくので、やりたいことも新しくどんどん出てくると思いますし、自分がこれがしたいと思った時に任せてもらえるような人にはなっていきたいなって思います。

    
内定者 F 
 F 
           

僕はもともと記者志望だったんですけど、営業になったので4月に働き始めてからこれからの夢を考えていきます。

    
内定者 D 
 D 

私はデジタル戦略本部に配属が決まっているんですけど、今は(報知の)アルバイトを始めてバナーを作ったりしています。入社したらウェブエンジニアとデザイナーをやることになるので、両方で活躍できるようになりたいです。デジタル戦略本部内のデザインだけじゃなくて、会社全体の広告や仕事も任せてもらえるようになりたいです。

    
内定者 A 
 A 

私はネタをとれる記者になりたいと思います。ネタが面白ければ新聞が売れたりネットのPV数も増えるので、難しいと思いますけどネタをとれる記者になって会社に貢献したいです。

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