【甲府】DF湯沢聖人、右膝前十字じん帯損傷で全治約8か月

2018年10月9日14時59分  スポーツ報知
  • 右膝前十字じん帯損傷の大けがを負った湯沢聖人

 J2甲府は9日、所属するDF湯澤聖人が右膝前十字じん帯損傷のため全治約8か月と診断されたと発表した。今月3日のトレーニング中に負傷した。

 今シーズンから甲府に加入した湯沢は、主にウィングバックとしてプレー。ここまでリーグ戦に27試合出場し、プロ初ゴールを含む2得点を記録していた。

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