高須克弥院長、大相撲初場所2日目に「いっぱい懸賞かけたぜ」

2019年1月14日19時27分  スポーツ報知
  • 観戦する高須克弥氏と西原理恵子さん

 ◆大相撲初場所2日目(14日・両国国技館)

 「好角家」として知られる高須クリニックの高須克弥院長(73)が14日、公式ツイッターを更新。大相撲初場所2日目(両国国技館)で、多くの懸賞をかけたことを報告した。

 「イエス!イエス!高須クリニック」との文言が印刷された取組表の画像をアップし、「いっぱい懸賞かけたぜ。なう」とつぶやいた。

 この日は、パートナーの漫画家・西原理恵子さん(54)と、土俵横で初場所を観戦。お気に入りの幕内・勢(32)=伊勢ノ海=の、どアップの写真をツイートした。

 勢は初日(13日)、幕内・輝(24)=高田川=の一番で額あたりから流血するも白星をあげた。高須院長は「おもいっきり当たっても整形するから心配するな」とツイートしていた。

 また、巨人・原辰徳監督(60)も観戦していた。

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