【侍大学】初Vの世界大学選手権から帰国、河合主将「1人1人が役割を果たすことができた」

優勝会見を行った大学日本代表の(左から)明大・伊勢大夢、慶大・大久保秀昭監督、慶大・河合大樹、早大・加藤雅樹

7月16日 21:33

 第6回世界大学野球選手権(台湾・嘉義)に日本代表として出場し、悲願の初優勝を飾った東京六大学選抜が16日、帰国。羽田空港で優勝会見を行った。6度目の挑戦での初優勝に、主将を務めた河合大樹外野手(慶大4年)は「日本を背負う中で、1人1人が役割を果たすことができた。優勝できてキャプテンとしてうれしい」と充実した表情を見せた。  続きを読む…

アマ野球
今日のスポーツ報知(東京版)
報知ブログ(最新更新分)一覧へ