【日本代表】冨安、洞察力が生んだアジア杯最年少ゴール 内田超え、歴代9位の年少記録

前半20分、セットプレーからヘディングで先制ゴールを決め祝福される冨安健洋

1月22日 09:00

 DF冨安が20歳78日で奪ったサウジアラビア戦のゴールは、1次リーグでMF堂安が挙げた20歳207日を更新し、日本代表のアジア杯の歴代最年少得点となった。日本代表全体でも、DF内田篤人(現鹿島)を抜いて歴代9位の年少記録となった。  続きを読む…

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