キンプリ平野紫耀は「こじらせNO1」本人は納得がいかない様子

2018年10月10日6時0分  スポーツ報知
  • 舞台あいさつした(左から)佐藤祐市監督、伊藤健太郎、玉城ティナ、平野紫耀、桜井日奈子、磯村勇斗、桜田ひより

 最後は自画自賛 King&Princeの平野紫耀(21)が9日、都内で行われた主演映画「ういらぶ。」(11月9日公開、佐藤祐市監督)の完成披露試写会に出席し、天然ぶりをさく裂させた。

 登場人物の性格にちなみ、それぞれ誰がNO1かという企画を開催。「こじらせNO1」で、平野が7人中4票を集めた。そのうちの1票は自身だったにもかかわらず「結構こじらせてないで有名なんですけどね」と納得がいかない様子。「ただ今、腰痛でして、腰痛をこじらせている」と自身に投票した理由を明かした。

 また玉城ティナ(21)が、平野について「いい意味でギャップがある」と性格を分析。これには合点がいったようで「ファンにも、しゃべっていると、こう(奔放)だけど、歌ったり踊ったりすると『あいつかっけー(格好いい)』って言われる」と堂々の自画自賛で会場を沸かせた。

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