150周年
 
 

報知新聞150周年 ~今をのこす、夢をつなぐ~

報知新聞は2022年に1872年の「郵便報知新聞」創刊以来150周年を迎えました。明治、大正、昭和初期と激動の時代を超え、1949年12月30日からはスポーツ紙に転換。以来、昭和、平成、令和と時を移し時代時代の「今」を伝え、スポーツ・エンターテインメントの「夢」を読者に届けています。
「今をのこす、夢をつなぐ」―。これからの報知新聞にもご期待ください。

スポーツ報知150周年事業

高橋由伸さんスペシャルトークショー開催

7月16日(土)~31日(日)に開催される報知新聞創刊150周年報道写真展「瞬間の記憶」を記念して、16日に前巨人軍監督・高橋由伸さん(スポーツ報知評論家)をお招きしたトークショーを開催することになりました。YouTube「報知プロ野球チャンネル」MCの加藤弘士デスク、水井基博デスクとともに写真展の名場面やその瞬間の記憶について語ります。トークショーは要予約。
▼応募フォームはこちら
https://0716yoshinobutalkevent.peatix.com/ 
※申込者が定員に達しました。お申込みありがとうございました。

写真展「瞬間の記憶~創刊150周年スポーツ報知報道写真展」

7月16日(土)~31日(日)に東京都写真美術館で開催します。ここでしか見られない秘蔵写真を多数展示。会期中はトークショーなどイベントも開催します。 
▼詳しい内容はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000194.000071317.html

報知新聞150周年特設サイト開設

「郵便報知新聞」創刊以来の150年を当時の紙面を交え振り返る特設サイト。明治時代の貴重な紙面から大正、昭和、平成、令和と150年分の紙面の移り変わりも楽しめるサイトになっています。
▼150周年特設サイトはこちら
https://www.hochi.co.jp/150th/

月1特別連載スポーツ報知150周年「瞬間の記憶」

報知新聞社では創刊150周年ロゴを制定しました。 報知新聞社は1872年(明治5年)に「郵便報知新聞」として創刊以来150年、明治、大正、昭和、平成、令和と日本の「今」を報じ続けてきました。1949年(昭和24年)12月からはスポーツ・エンターテインメントの感動と笑顔を伝えるスポーツ紙として、「夢」を描くメディアであろうと紙齢を重ねて参りました。その足跡、これからの思いをロゴのキャッチフレーズに込めました。また、ロゴデザインは、150年間紙齢を重ねてきた新聞をイメージしたものになります。

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