報知新聞社 2022年度定期採用(2022年4月1日入社)

 「感動を広げる」「社会に尽くす」「ひとが輝く」―。報知新聞社が掲げる企業理念です。「伝えたい」という強い意欲を持った若い力を私たちは待っています。感動を世間に広げていく。魅力あふれる仕事を一緒に進めてくれる人を募集しています。

募集要項・エントリーについて

採用条件

 2022年3月までに専門学校、4年制大学、大学院を卒業、修了または見込みの人。学部学科は問いません。

募集職種

 編集職部門(取材記者、写真記者、編集記者)。営業職部門(販売、広告、事業)。Webエンジニア。採用は若干名。勤務地、配属は入社後に決定します。

報知新聞社について

エントリーについて

 報知新聞社では2022年4月入社の方を対象にした定期採用を終了しました。
 たくさんのご応募ありがとうございました。

 また、専門学校、大学、大学院の方を対象としたインターンシップを夏以降に行う予定です。
 詳細が決まれば、「マイナビ2023」からエントリーいただいた方にご連絡いたします。
      マイナビ2023

会社説明会

2023年4月入社を希望される方向けに夏以降に行う予定です。

入社案内

報知新聞社では2022年4月入社を目指す方に向けたタブロイド8ページの入社案内を制作しました。
各分野を代表する方からのメッセージや20年4月に入社した記者の奮闘ぶり、社員による各部局の仕事紹介などを掲載しています。
希望される方は saiyou@hochi.co.jp に「入社案内希望」のタイトルで郵便番号、住所、名前を記入いただければ、送料無料でお送りします。

2023年以降のご応募を検討されている方にも企業研究のためにお送りしています。
ご希望の方はぜひお申し込みください。

採用担当者へのお問い合わせ

採用に関しまして、不明点、疑問点などありましたら、ささいなことでも気軽に saiyou@hochi.co.jp までお問い合わせください。
電話でのお答えはできかねますのでご了承ください。

社員・内定者が語る「報知」

編集系、IT系社員が仕事を紹介

 プロ野球やアマチュア野球、サッカーなどスポーツ全般や、芸能全般、事件事故や政治経済、中央、地方の競馬、競輪、ボートレース、オートレース)、写真などの取材部門と、紙面レイアウト、校閲に携わる編成部門があります。またインターネット関連開発やIT企業との記事配信交渉のIT部門などがあります。それぞれの社員による紹介ページのほか各局紹介でも詳しく説明しています。

野球・森下知玲
好きなことを仕事にできることは幸せ
野球・長尾隆広
番記者としての喜び
芸能・水野佑紀
会いたい人に会いに行ける面白さ
社会・奥津友希乃
”いま”起きていることを原稿にして伝える
五輪・小林玲花
日本中が熱狂の歴史的瞬間に立ち会える
レイアウト・伊藤明日香
限られた時間内でいい紙面を作る
サッカー・金川誉
キャリアを重ねるほど取材したいこと、書きたいことがあふれる
地方・山田豊
こんなに面白くて刺激的な仕事はない
大相撲大谷翔太
楽しく仕事をするために。常に何かに興味を持つこと
写真・相川和寛
取材経験をもとに決断 最高の一枚を撮る
ゴルフ・宮下京香
「好きなもの」を大切にする。趣味から話が膨らむことも
ネット・神山哲
結果やユーザーの反応を数字ですぐに実感

営業系、業務系社員が仕事を紹介

 宅配や即売での新聞販売、広告営業、イベント開催などの営業系や、新聞制作システム開発や保守管理のシステム系、会社の管理部門などがあります。それぞれの社員による紹介ページのほか各局紹介でも詳しく説明しています。
販売・稲付渉
読者を増やす私自身が一番の報知ファン
広告・大野隼斗
人間関係の大切さ 営業職も記者職も同じ
 
 

内定者座談会

 2021年4月に入社した新入社員に、就職活動のこと、スポーツ新聞社を選んだ理由、これからのことなどを話してもらいました。就活を行うみなさんへのヒントが詰まっていると思います。詳しくは内定者座談会ページをご覧ください。

よくあるご質問

Q 文章を書くことが得意ではないのですが、記者志望です。大丈夫でしょうか?

大丈夫です。入社後に仕事をこなしていく中で身についていくものです。

Q 社会人でも応募できますか?

2022年3月までに大学院、大学、専門学校を出ていれば、新卒かは問いません。どなたでも応募いただけます。

Q 巨人のファンではないことは影響しますか?

影響しません。ジャイアンツの報道に力を入れているのは間違いありませんが、社員には他球団のファンもいます。巨人ファンではないからこそ見えることもあります。

Q 体育会ではないのですが、不利になりますか?

スポーツ紙だからといって、スポーツ経験は全く関係ありません。

Q 配属の希望は聞いてもらえますか?

希望を伝えることはできますが、本人の適性などを含めて判断します。必ずしもすべての希望がすぐに通るわけではありません。

Q 休日は取得できますか?

年間休日は104日です。入社時の年次有給休暇15日をはじめ、結婚などの特別有給休暇も取得できます。ただし、取材記者など部署や担当によっては必ずしも希望通りに休日がとれず、暦とは違って不規則になる可能性があります。

Q OB、OG訪問はできますか?

会社として受付はしていませんが、学校の先輩や友人、知人を通じて行うことは問題ありません。百聞は一見にしかず、ということがたくさんあります。

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