報知映画賞

報知映画賞 読者投票 受け付け中!

 1976年に「映画界の発展」を願い発足した報知映画賞は今年46回目を迎えます。本賞は応募いただいたファン投票を基にノミネートされた各部門を、選考委員会で決定、表彰します。読者投票の締め切りは11月中旬。選考委員会で決定、表彰します。投票者の中から抽選で、豪華賞品が多数当たります。皆さんの一票をお待ちしています。

投票して豪華賞品を当てよう!
 沖縄旅行・デジタルカメラ・報知映画賞表彰式に招待など、A賞からH賞まで8種をご用意しております。詳しくは投票ページにてご確認ください。なお、投票は11月中旬までとなっております。
東京本社 一昨年の表彰式(昨年は表彰式の開催なし)
公開作品一覧

公開作品一覧(2.7MB)

過去の受賞作品・受賞者一覧 / 特集

投票規定

  • 対象期間は2020年12月1日から21年11月30日までに有料で1週間以上一般公開、もしくは公開予定の新作に限ります。
  • 俳優賞、監督賞は対象の作品名も明記してください。
  • 新人賞は原則として3年以内に本格デビューした俳優、監督とします。

※海外作品に出演した日本の俳優、海外作品を演出した日本の監督も対象とします。

選考方法

 各賞ともファン投票上位から報知映画賞事務局(顧問・渡辺祥子氏)が、原則作品15、個人10、アニメ10をノミネート。その中から選考委員会で決定します。

選考委員

 荒木久文(映画評論家)、見城徹(株式会社幻冬舎代表取締役社長)、藤田晋(株式会社サイバーエージェント代表取締役)、松本志のぶ(フリーアナウンサー)、山田恵美(読売新聞文化部映画担当)、YOU(タレント)、LiLiCo(映画コメンテーター)、渡辺祥子(映画評論家)の各氏(五十音順)と報知新聞映画担当。

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