報知映画賞

報知映画賞 読者投票 締め切りました

 1976年に「映画界の発展」を願い発足した報知映画賞は今年45回目を迎えます。本賞は応募いただいたファン投票を基にノミネートされた各部門を、選考委員会で決定、表彰します。読者投票は10月31日で締め切りました。たくさんの投票、ありがとうございました。発表は11月下旬になります。
東京本社

投票規定

  • 対象期間は2019年12月1日から20年11月30日までに有料で1週間以上一般公開、もしくは公開予定の新作に限ります。
  • 俳優賞、監督賞は対象の作品名も明記してください。
  • 新人賞は原則として3年以内に本格デビューした俳優、監督とします。

※海外作品に出演した日本の俳優、海外作品を演出した日本の監督も対象とします。

選考方法

 各賞ともファン投票上位から報知映画賞事務局(顧問・渡辺祥子氏)が、原則作品15、個人10、アニメ10をノミネート。その中から選考委員会で決定します。

選考委員

 荒木久文(映画評論家)、見城徹(株式会社幻冬舎代表取締役社長)、田中誠(読売新聞文化部映画担当)、藤田晋(株式会社サイバーエージェント代表取締役社長)、松本志のぶ(フリーアナウンサー)、YOU(タレント)、LiLiCo(映画コメンテーター)、渡辺祥子(映画評論家)の各氏(五十音順)と報知新聞映画担当。

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