内定者座談会

 2020年4月に入社する内定者の方々に、就職活動のこと、スポーツ新聞社を選んだ理由、これからのことなどを話していただきました。就活を行うみなさんへのヒントが詰まっていると思います。よろしければ参考にしてください。

内定者(2020年4月1日入社予定)一覧

内定者
A(教育学部教育学科)
B(文化構想学部文化構想学科)    
C(人間科学部健康福祉科学科)
D(商学部商学科)
E(法学部法律学科)
F(理学部数学科)
G(法学部政治学科)
H(観光学部観光学科)

新聞社(マスコミ)を希望したキッカケ、時期、理由を教えて下さい。

内定者 A 
 A 

先生になろうかなと思っていましたが、3年生の夏季インターンシップで、記者も面白いのではと感じたことがきっかけです。映像にも興味があったが、文章じゃなきゃ伝えられないことがあるのではないかと考えました。記者を志望するようになったのは4年生直前の3月です。

内定者 B 
 B 

高校の時からニュースを読んだり書いたりするのが好きでした。最初は出版社志望だったのですが、他のスポーツ新聞社でアルバイトをしていて、記者を近くで見て、自分もスポーツ新聞を作りたいと思うようになりました。スポーツ新聞社に入りたいと思ったのは3年生の後半ですね。

内定者 F 
 F 

私は大学入学当初から、マスコミに入りたいと思っていました。北海道に行った際に、地震があって、ブラックアウトがあって、テレビがつかない、電気がない、ということを経験した。でも新聞だけは届いていて、情報を得られるのは新聞だけという状態が続いた。そのときに新聞っていいなと。歴史もある新聞に魅力を感じました。

内定者 G 
 G 

私は高校が理系でしたがマスコミの仕事に就きたいと思って、大学は文系を選びました。自分の言葉で伝えられるというのが新聞の魅力。漠然と行きたいと思ったのは高校生のとき、熟考した上で決めたのは大学3年生のとき。

内定者 E 
 E 

大学生のころからお笑いや芸能に携わりたいと思っていました。お笑いと言えばテレビ制作というイメージでしたが、インターンに参加して、新聞社イコール芸能と結びつきました。巨人ファンで小学生のころ報知新聞に入りたいって家族に話していたなと、思い出しました。

内定者 C 
 C 

大学3年生まで何もしていませんでしたが、大学でジャーナリズムの授業を受けて、他社マスコミのインターンシップに参加して、自分が見たものを周囲に伝える仕事って格好いいなと思ったのがきっかけです。

内定者 D 
 D 

私はスポーツを軸に就活をスタートさせました。メーカーやスポーツクラブも。でも巨人が好きという気持ちだけで報知新聞社を受験。文章を書くのが得意ということもなく、入る前から記者になりたいと思っていたわけでもなくて。好きなことに関われるのが一番と思って進めていました。いつ頃決めたというのがなくて、報知の採用試験を受けていく中で、うまく進みだして、だんだんと固まっていった感じですね。

みなさん3年生になってから強く意識したようですね。対策は立てました?

内定者 G 
 G 

マスコミ志望だけ、スポーツ新聞社志望だけ、という人と、複数の希望進路がある人とは対策の立て方も違ってくるよね。

内定者 D 
 D 

一本に絞ってなかったからこそ、色々な考えを持てたのかなと思っています。スポーツという軸はあったけど、マスコミはここしか受けていなかった。逆にそれで力を注ぎ込めたと思います。

内定者 G 
 G 

私は他業種も受けていました。マスコミ以外のインターンに3年生のときに参加して、その業界のインターン選考で2月に内々定をいただきました。まず一つ安心材料を持っておいて、その後の本命のマスコミ選考に進むというのが、私の中での対策でした。

内定者 F 
 F 

他企業ってどのあたりを見ていたの?

内定者 H 
 H 

テレビ局、航空業界、化粧品、スポーツ用品、球団とか。私の対策は、嘘をつかない、笑顔。あとは、エントリーシート(入社志望書)は手書きができる会社に絞りました。手書きのほうが自分の感情を書き込むことができるから。それが自分の強みで、落ちたことはなかったと記憶しています。

一同

おー。

内定者 F 
 F 

私は逆に、エントリーシートはWEB送信のところが多かったかもしれません。

内定者 G 
 G 

話を盛りすぎない(大げさにアピールし過ぎない)ことも大事かな。面接で言葉のキャッチボールができなくなるよね。

    

筆記試験の対策はしましたか?

内定者 B 
 B 

私は1、2か月、毎日、詰め込んで筆記対策をやっていました。部活もやりながらだったから、練習の合間にスケジュールを挟み込んで。新聞を読んで、勉強して、また新聞を読んで、みたいな。

内定者 G 
 G 

スキマ時間に?

内定者 B 
 B 

電車に乗っているときとかも。新聞をスミからスミまでじっくり読みました。

内定者 F 
 F 

新聞を細部まで読むことが結局は時事問題対策につながるよね。

内定者 H 
 H 

報知の企業研究にもつながると気づきました。

    
内定者 A 
 A 

新聞を読むっていうことが一番重要。

    
内定者 B 
 B 

報知の説明会で筆記対策について、何をしたらいいかって聞いてみたら「新聞を読むこと」っていう答えが返ってきて。だから報知を1年分、さかのぼって読みました。

    
一同

すごい。

    
内定者 G 
 G 

私も選考が進んでいく中で、面接で紙面について聞かれることが増えたので、他社のスポーツ紙を買って、違いは何かと読み比べていました。

    
内定者 H 
 H 

これぞ対策。

    
内定者 A 
 A 

どうやって比較するの? ノートか何かに書いたりしていた?

    
内定者 G 
 G 

毎日ノートに違いを書いて整理していました。最初は一面から全部内容を書いていたけど、進めていくと何となく傾向が自分なりに理解できてきた。パ・リーグの紙面が多いとか少ないとか。一か月くらいやると自分なりに見えてくる部分があって、報知の記事内容を踏まえた上で、だから自分もこういう記事が書きたいということは伝えられるようになりました。読み比べていたからこそ、そういう質問をもっとして欲しかったくらいです。

    
内定者 F 
 F 

私も同じです。もっと聞いて欲しかった。

    
内定者 H 
 H 

私は読み比べしたとは自信を持って言えませんが、面接会場で新聞を広げて読んでいる学生はたくさんいました。

    
内定者 F 
 F 

私は試験会場では広げないけど、朝、2~3紙、カフェに寄って必ず読むようにしていました。

    
内定者 G 
 G 

私は当日の新聞を読んできたかどうか、面接で必ず聞かれました。もっと聞いて欲しかったです。面接のときはとにかく新聞を買って、安心していました。もう心情的には読むか読まないかは関係なくて、本当に安心するために。

    
一同

新聞は読みましょう。

    

作文対策はしていました?

内定者 A 
 A 

インターンの中で書いて見てもらう機会があったけど、ひとりよがりの文章にならないためにも、月並みだけど「他の人に見てもらう」ことは必要だと思います。

内定者 F 
 F 

作文対策まではやってなかったです。

    
内定者 A 
 A 

対策をしないということは、その場で思いついたことを書いていたということ?

    
内定者 G 
 G 

一つ決めていたのは、作文でも自己PRを必ず入れようと思っていたことです。色々なことを書くけど、最後は必ず自分を売り込むように考えていました。

    
内定者 D 
 D 

私は作文は本当に苦手で、当日も手応えがなくて。でも他の選考、面接等で挽回できたということかなと思っています。

    
内定者 G 
 G 

面接では自己PRとか志望動機とか覚えていかないほうがいいと思います。

    
内定者 D 
 D 

そうそう。私も一回目の面接で覚えて行って失敗して、それからは止めました。

    
内定者 G 
 G 

一回詰まってしまうと、そこからのばん回が難しい。本音で話せば自然と出てくると思う。

    
内定者 C 
 C 

覚えていくと「全て伝えきらないと」という気持ちが強く働きすぎてしまうのが欠点。結局全ては伝えることはできないので、自分の中で気持ち悪さが残ってしまう。面接官の話が入ってこなくて、会話が噛み合わないことも。

    
内定者 H 
 H 

覚えようとしている書き言葉と、面接のときの話し言葉は違う。だから面接官が違和感を覚えると思います。概要、話の流れ、軸は大事だけど、言いたいことを覚えるという作業は不要ですね。

    

これだけは手放せなかったという就活アイテムはありますか?

    
内定者 H 
 H 

面接前の緊張を和らげるためにあえてスマホでパズルゲームをしていました。面接で話さないといけないキーワードだけはきちんと覚えておく、という感じですね。

    
内定者 G 
 G 

あとは音楽を聴く。ふだんやっていることをやる。あとは新聞。必ず読んでいました。でも周りの人たちもみんな読んでいましたね。

    
内定者 F 
 F 

その会社の社員の方にもらった名刺をお守りのように持っていました。

    
一同

その気持ちわかります。

    
内定者 E 
 E 

私はお笑いの本を読んでいました。普段通りが一番。

    
内定者 D 
 D 

私はアイテムというわけじゃないけど、就活に関することを、親や兄弟にはたくさん話していました。ため込まずに放出していた感じ。自分で考えすぎると同じ考えがグルグル回って良いことがない。話すと気分的に楽になる。友達には話し辛いので家族ですね。

    

みなさんが学生時代に力を入れたことを教えてください。

    
内定者 F 
 F 

部活動やサークルをやっていた人は比較的、話しやすいのではないでしょうか。

    
内定者 H 
 H 

10年間硬式野球をやっていましたと話すと、(女性としては珍しいので)だいたい詳しく話を聞いてくれました。

    
内定者 F 
 F 

私はサークルもやってなくて、体育会でもなくて何も話すことがなくて最初は困りました。でもプロ野球のキャンプに行ったり、2軍の試合や練習を見に行ったり、飛び回っていて、それは学生時代にしかできないことなので、行動力や忍耐力をアピールしていました。

    
内定者 G 
 G 

私はアルバイトですね。「身に着けた力」はこれです、あれです。それを御社で生かすことができます、と結局全部が自己PRになってしまうけど、説明していました。自分が面接官だったら面接ではやっぱりアピールして欲しいから。

    
内定者 A 
 A 

面接での反応は?

    
内定者 H 
 H 

中学生のころから硬式野球を始め、大学でも準硬式野球部に所属して、男性の中で、女性は私一人でやっていました。今は引退したのですが、県の女子クラブチームに所属しているので10年になります、という話をしました。硬式野球と女性一人でやっていたというところをだいたいどこの面接でも詳しく掘り下げて聞いてくれたように思います。私自身のアピールポイントでもあります。

    
内定者 G 
 G 

私はある球団のカスタマーセンターでアルバイトをしていました。球団では従業員のおもてなしの向上を12球団一にするという目標があって、ベストクルーを毎月競い合うということをやっていました。選ばれるのに、私はお客様目線に立って動くことと、コミュニケーション能力の向上を目標に定めて、動いていました。重点的に頑張った結果、選ばれましたという話をしました。アルバイトでもアピールできると思います。

    
内定者 B 
 B 

大学時代にサッカーサークルのマネジャーをやっていて、サッカーを頑張る人を応援したい、支えたいというのがスポーツ紙を志した理由です。大学サッカーはまだ認知度が低く、もっと価値を広めたいと。リーグの運営のために広報にも携わっていたので、もっとそれを推し進めたいと思っていました。

    
内定者 A 
 A 

学生のころ子供を支えるボランティアをやっていました。面接では普通に頑張っていることを伝えるだけじゃだめで、その企業で仕事をする上で、頑張ってきた何かがつながることで、説得力が出てくると思う。

    

報知新聞社の面接の特徴は?

    
内定者 F 
 F 

二次のグループ面接は楽しかった。

    
内定者 G 
 G 

私も楽しんだもの勝ちだと思っていました。面接全体のイメージとしては、毎回、ああ、こういう知識が必要なのかとか、こういう能力が必要なのかと、気づかせてくれる選考だったと感じました。

    
内定者 H 
 H 

あっと驚くような質問を受けたことはあった?

    
内定者 G 
 G 
理系から大学は文系に変更したのですが、なぜ?と聞かれて、理由を話したけど、そこから突っ込んで聞かれなくて。あまりにも手応えがないまま終わってしまって呆然としたことがありました。
    
内定者 H 
 H 

最終面接は本当にいろいろな角度から質問が飛んできて戸惑いました。

    
内定者 D 
 D 

私は営業志望だったのですが、面接途中から記者をどうして目指さないの? と繰り返し聞かれて戸惑いました。やりませんではなく、私には到底できないです、と言い続けていました。

    
一同

ええー謙遜だね。

    
内定者 D 
 D 

受験している学生はみんな記者を目指しているのかなと、そこで気づいたくらい。無理です、私にはおそれ多くてできないですと面接官には伝えていました。面接で繰り返し聞かれていくうちに、だんだんと記者という仕事に興味がわいたというか、引っ張られていきました。モチベーションが、高められていった感じです。

    
内定者 A 
 A 

面接と筆記と同じ日にあったけど、仮に片方が手ごたえなくても、挽回できるかもしれないと考えて、切り替えていました。同時にやってくれるのはすごくありがたかったです。

    

報知新聞社への入社の決め手は何ですか?

    
内定者 G 
 G 

面接を重ねるにつれて事細かく聞いてくれて、一人一人とすごく向き合ってくれている感じが強く伝わってきた。面接もそうなら、会社もそういう会社だろうと。ここなら自分がやりたいと思ったことについて耳を傾けてくれるのではないか。チャンスがあればやらせてくれるのではないかと考えて。内定者研修でもたくさんの社員の方と話す機会があって、仕事現場も見ることができて、(心理的な)距離も近づいて、ここだったら自分の力を発揮できるのではないかと感じて決めました。

    
内定者 F 
 F 

私は説明会に行って記者の方に質問していくうちに、野球にも競馬にも興味があってという話をしていたら「この仕事は天職だね」と言ってくれて、その言葉が嬉しくて、ずっと心に残っていた。だからスポーツ新聞社に、もし受かったら絶対に報知だと決めていた。面接でも話しやすい環境を作ってくれて、本当に話を聞いてくれるなあ、というのが印象的でした。月並みかもしれませんが、勤める方々の人柄が決め手です。

    
内定者 F 
 F 

最初にエントリーシートだけでバッサリ落とされるところや、突破した企業でも面接時間が選べない会社もある。そういうところと比べても報知は、自分のことを本当にじっくりと見てもらっている、と感じました。

    
内定者 G 
 G 

選考を受けていく上で自分(学生側)が感じることも大事だと思います。面接で深く掘り下げて聞いてくれる企業のほうが、自分も入りたいと思います。

    
内定者 B 
 B 

私は好きな記者がいて、最初から報知に憧れていたけど、説明会に参加して講師役の記者の方にもその話をしたら、その記者の方のエピソードを話してくれました。別の新聞社でアルバイトをしていたけど、そこの社員の方を通して報知の話も聞いた上で判断できました。説明会くらいから報知に、というのは気持ちが固まって、面接に行くたびにどんどん気持ちが高まっていきました。

    
内定者 A 
 A 

人とか社風に惹かれたってこと?

    
内定者 G 
 G 

この会社だったらこういう人間になれるかも、仕事ができるかもというイメージがしやすかった。

    
内定者 C 
 C 

よく話を聞いてもらえて、自分を肯定してくれる印象が強かった。だから報知以外の他の会社の面接にも頑張っていける、くらいの感じだった。面接を受けていくうちにここで内定をもらえたら、決めようと盛り上がっていった感じです。

    
内定者 A 
 A 

インターン参加組は? 入社を決めるのに影響あったかな。

    
内定者 E 
 E 

インターンで様々な社員の方に話を聞く機会があって、目標は何ですかという質問が学生側から飛んだときに「みんなが幸せになるのが一番」っていう返答が。素直にそういうことをサラッと言えるって素敵だなと思った。

    
内定者 A 
 A 

私もそれを覚えていて、他社でその話をしたら、「いやビジネスとしてそれは甘い、ダメでしょう」みたいな感じに言われたことがあった。ちゃんとビジネスとして成立させた上で、突き詰めていくとそのセリフが出てくるのがすごい、と自分は心の底から思えたので、報知を選びました。

    
内定者 G 
 G 

社風って大事だよね。

    
内定者 D 
 D 

説明会で他の学生のレベルが高すぎると感じていました。私は文章を書いたこともないのに、学生スポーツ新聞部で取材して書いていましたとか。私には難しいのかなと思っていた。でも一次選考の面接が楽しすぎて。他の会社の面接ではそんなことを感じたこともなかった。巨人の亀井選手の報知の一面を大事に持っていますという話をしたら、いつの?という質問があって、2017年の紙面ですっていう話をしたら、そこをすごく深掘りして、聞いて欲しいことを全部聞き出していただきました。私という個人のことを見てくれているんだなと実感できた。面接も本当に楽しくおしゃべりしにいくという感じになっていった。他のメーカーも受験していたけど、だから報知に決まったら絶対に行こうと思っていた。内定の連絡も最初にいただいて、もらった瞬間にもう就活終了でした。憧れを仕事にできる、というところが一番大きかったです。

    

就活の秘訣を教えてください。

    
内定者 H 
 H 

笑顔。嘘をつかない、話を盛りすぎないこと。それから新聞を読むことです。

    
内定者 D 
 D 

面接は最初、すごく苦手でした。でも慣れてきた。だから慣れは必要。あとは開き直りも必要。ダメでも、引きずらないようにすることですね。

    
内定者 H 
 H 

割り切りは必要だと思う。行きたいなと思う全ての企業は受けることはできないから、エントリーシートも出さないところは出さないって決めて。自分が得意なところを見極めていく。取捨選択は大事です。

    
内定者 G 
 G 

強みを磨くというか、見つけて披露することかな。

    
内定者 H 
 H 

まんべんなく、っていうのは通用しないので、どれか一つを極めて、突き抜ける武器が必要かもしれません。それをいかにアピールできるかだと思います。

    
内定者 G 
 G 

強みをアピールしつつ、それを御社で生かせます! という感じでしょうか。事前準備も大事ですね。

    
内定者 C 
 C 

いろいろ手を出しすぎずに、自分の中でテーマを決めて、ここをアピールするという絞り込みは必要だと思います。

    

就活生にメッセージをお願いします。

    
    
内定者 G 
 G 

私は記念受験くらいの感じでした。狭き門なのでやりたいけど、できるかどうかわからない。でもやらずに後悔するよりも、やって後悔したほうが絶対に良い。だからチャレンジして欲しいです。自分のことを精一杯出して、対策も立てて、強みを極めて、アピールしていけば、気づいてくれる人はきっといる。信じて臨んで欲しい。

    
内定者 B 
 B 

報知新聞社にだけはどうしても入りたいという強い気持ちがありました。ダメならもう一年、就活をやるつもりくらいでした。24時間ずっとどうやったら入れるのかと考えていて、でも面接はとても短いから伝えられることは限られている。だから本当に他の人よりも入りたいという気持ちが強いですというアピールをするしかないと。自分が本当に行きたいと思える会社を見つけられる人は強いと思う。あとはその気持ちを頑張って伝えてください。きっと分かってくれると思います。

    
内定者 C 
 C 

就活のときに、自分が傷つくようなきつい言葉を投げかけられることも何度もあると思う。自分にとってマイナスな言葉に囚われすぎてしまうと、自分のいいところも消してしまう。認めてくれる会社がきっとあると信じて、就活を続けて欲しいです。

    
一同

信じて進んでください。ありがとうございました。

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