毎年恒例の内定者座談会を開催!2026年4月に入社するのはバラエティ豊かな14名! 受験のきっかけや面接対策、今だから明かせる実体験を本音で話してもらいました。 ただし就活模様は人ぞれぞれ。正解はありません。ぜひ参考としてご自身の就活にお役立てください。
※名前は仮称です。
報知新聞に入社したいと思ったきっかけはなんですか?
単純に巨人ファンだったことが大きいです。小さいころから家族で報知新聞を買っていて、新聞社を受けるならまずは報知を受けようと思っていました。
みんなの中で巨人ファンはどのくらいいるんだろう。へえ、4人なんだ。僕はファンだけど、みんなファンだと思っていた(笑)
僕は、父が報知を好きで買っていたのがきっかけです。実際に自分がスポーツ紙を受けようと思ったとき、紙面を読み比べて一番面白かったのが報知でした。
大学で箱根駅伝を好きになるきっかけがあって、箱根駅伝に携わる仕事がしたいと思って、たくさん報道しているのが報知だった。実家のおじいちゃんが買っていたのが報知で、そこにもご縁を感じて受けました。
私は新聞、マスコミというより写真を職業にできる会社ということで新聞社に興味を持ちました。その中でも報知というのは自分が巨人ファンだったので。
僕はサッカーをずっとやっていて、報知のサッカー担当記者で面白い記事を書く人がいた。記事を読むたびにこの人と仕事をしてみたいと思っていました。
ただただ巨人ファンだったこと、両親がマスコミ関係で仕事をしていたので、僕もマスコミしか考えていなかったことと、第一にスポーツが好きで読んで勇気をもらったんで、今度は届ける側になりたいと思って目指しました。
純粋にスポーツが好きで、スポーツ新聞を受けようと思っていました。その中で並列に感じていたけど、3年生の秋、オープンカンパニーのエントリーシートにきれいごとを書かずにありのままで送って、それで通してもらったのがうれしかったからですかね。
元々巨人ファンで、昔からどこかで巨人に関わる仕事がしたいと思っていました。月刊ジャイアンツを購読していたこともあり、就活を始めたときに真っ先に報知が浮かびました。オープンカンパニーや選考を通して多くの人と関わり、他業界・他職種をたくさん見たうえでも、やっぱりここに入社したいと思いました。
元々、僕もオープンカンパニーに参加したけど、実際に受けたきっかけは自分の「好き」を仕事にしたいと思っていたから。水泳をしたり、競馬を見たりして、新聞からの情報に影響を受けることが多かった。伝える側になれたら面白いと思って受けました。オープンカンパニーでは、現場見学をさせてもらったのが報知だけだったのでそれが印象に残っていました。
アーティストのYOASOBIのライブの特別一面を報知が出していて、その時に買って読みました。レイアウト、写真、そして記事の内容と、ファンが喜ぶ中身が詰め込んであって。そういうところを受けたいと思って、そこからオープンカンパニーに参加して、楽しかったから受けようと思いました。
小学生から箱根駅伝を見ていて、中学生の時にパソコン室に忍び込んではネットニュースを見ていて、大学に入った後は、コンビニで報知を買って、最終的には定期購読までしていました。スポーツに報道だけでなく多角的にかかわれるのと、箱根駅伝の担当記者の記事が好きでこの環境で働きたいと思っていた。
高校時代にSNSが禁止されていたので情報源がインターネットと紙しかなかったのですが、箱根駅伝の情報を得ている中で、報知新聞の出している記事が多かった。箱根駅伝にかかわる仕事がしたかったので、興味を持ちました。
私は2年前にオープン戦で野球を見ていたら、隣のおじさんに声をかけられて「好きなことは仕事にしない方がいい」と言われて。私は広島カープのファンですが、スポーツ新聞を受けるうえで好きな球団の担当になる可能性は低いかもしれないということも、受ける理由のひとつでした。
一同:え、おじさん?
就職活動、順調?て、聞かれて…。そこからすごく話しかけられました(笑)
僕の場合はIT系の専門学校で、みんなと違って少し特殊でした。学校の相談所で明日説明会あるから受けてみないかと聞かれて、新聞社のITは珍しいなと思って、説明会に参加したことがきっかけ。僕は野球をあまり知らずに育ってきたので、みんなの話を聞いて、場所が違うかもしれないと思ってしまったところもあります(笑)
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単純に巨人ファンだったことが大きいです。小さいころから家族で報知新聞を買っていて、新聞社を受けるならまずは報知を受けようと思っていました。