毎年恒例の内定者座談会を開催!2026年4月に入社するのはバラエティ豊かな14名! 受験のきっかけや面接対策、今だから明かせる実体験を本音で話してもらいました。 ただし就活模様は人ぞれぞれ。正解はありません。ぜひ参考としてご自身の就活にお役立てください。
※名前は仮称です。
長い就活、気分転換してた?
就活前の趣味とか競馬やスポーツ観戦を息抜きとして制限することなく、常に自分の楽しみをやり続けていました。それが面接でも生きたと思います。競馬を見続けていないと話も追いつかないし。
僕も気分転換に就活に生きるようなことをしていました。野球の中でもアマ野球を追いかけて、球場にドラフトにつながる選手を見に行っていましたね。あとはゴルフですね。
私は早い時期から就活をやっていて、3年の夏から秋くらいに切れてしまって、エントリーシートとか出さない時期がありました。その頃はサークルに集中していました。イベントの司会とか陸上部の実況にチャレンジしたりしてひたすらやって、それが結果的にガクチカになった。将来を考えるのをいったんやめて考えるのは良かった。あとは就活と関係なく、韓国アイドルが好きなんですけど、ライブで叫んだりストレス発散して好きなことをやる時間を作っていました。
一人で家にいると考えこんでしまうタイプだったので、予定を入れまくっていました。就活の時間はやることを決めて、遊んだり飲みに行ったりして、韓国旅行もしていて変わらない生活をして浮き沈みないようにやっていました。予定をパンパンに詰め込むのが好きなので。
私も就活していないときと変わらないくらい遊んでいました。就活中は何か終わった後には必ずご褒美を作っていて。飲みに行くのが好きなので、面接後は飲みに行っていて、報知の時は終わってから上野で飲みに行きましたし。隣の人の話聞きながら、一人でお酒を飲んだりしています。
正直息抜きの時間はなかった。息抜きするほど就活していないです。報知を受けているときは、ほかの企業も受けた方がいいのか考えたりもしましたけど。もし、落ちていたらどうしていたんだろうなと思っています。
キックボクシングやっていたので、ちょっと軽めにトレーニングに行ったり、地方紙を受けていたのでその土地で前後に泊まって遊んでいた。自然を見に行ったりしたのが息抜きになりました。
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就活前の趣味とか競馬やスポーツ観戦を息抜きとして制限することなく、常に自分の楽しみをやり続けていました。それが面接でも生きたと思います。競馬を見続けていないと話も追いつかないし。