毎年恒例の内定者座談会を開催!2026年4月に入社するのはバラエティ豊かな14名! 受験のきっかけや面接対策、今だから明かせる実体験を本音で話してもらいました。 ただし就活模様は人ぞれぞれ。正解はありません。ぜひ参考としてご自身の就活にお役立てください。
※名前は仮称です。
ガクチカは何を伝えていた?
大学バスケットボールチャンネルの長期インターンです。YouTubeやSNS向けの動画・写真の撮影や編集を行うもので、大学1年生からコツコツと真面目に取り組んでいたこともあり、2年目から全国大会の決勝という大舞台を撮らせていただいたり、再生回数100万回を超える激バズコンテンツを立て続けに生み出したりしていました。
4年制の専門学校に通ってシステムを作る機会が多かった。個人で何かをつくるというより、グループワークが多くて。自分は技術的な部分ではそこまで強くないこともあったので、苦手な部分は人に任せて自分のできること考えてました。
2つ軸を決めていて、ラジオ系のサークルに所属していたので、学園祭の話や、ラジオ局のバイトをメインにしていました。もう一つの軸は1年間留学していて、そこで野球部に所属して。まあ活躍はしていてないですけど。公式戦は3試合出ただけど、話を少し盛って頑張っているように見せていました。そのうち1試合はもうすぐ帰国するから温情を込めて、とかでしたね。チーム自体はめちゃくちゃ弱くて3部リーグの下だけど、自分は中継ぎの控えでした。
一同:笑
面接では聞かれていない。(学生時は)スポーツ用品メーカーの直営店でバイトしていて、店舗の担当売り場、メンズのアパレルだったんですけど、商品配置とかマネキン何着せるとか、自分のセンスが求められていましたね。
一同:へえ、かっこいい。
新聞編集委員会に入っていて大学2年の時に箱根駅伝の取材責任者を務めさせていただきまして、SNSで実況だったり、当日に優勝して選手が学校に戻ってくるまでに号外を作っていた。あとはフルマラソンに挑戦して完走したこと。タイムは4時間30分くらいですけど。
とにかく度胸はあるぞということですかね。小中高大とすべての世代で漫才しました、とか。自分の舞台は大体が文化祭でしたけど。度胸があって羞恥心がないと言いました。
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大学バスケットボールチャンネルの長期インターンです。YouTubeやSNS向けの動画・写真の撮影や編集を行うもので、大学1年生からコツコツと真面目に取り組んでいたこともあり、2年目から全国大会の決勝という大舞台を撮らせていただいたり、再生回数100万回を超える激バズコンテンツを立て続けに生み出したりしていました。