毎年恒例の内定者座談会を開催!2026年4月に入社するのはバラエティ豊かな14名! 受験のきっかけや面接対策、今だから明かせる実体験を本音で話してもらいました。 ただし就活模様は人ぞれぞれ。正解はありません。ぜひ参考としてご自身の就活にお役立てください。
※名前は仮称です。
自分なりの面接のコツってあった?
私は緊張しやすいタイプで、人前で話すとドキドキしてしまうんですが、なるべくおしゃべりするように話そうと心得ていました。エントリーシートを暗記せずにふんわりした考えを持って、面接官に聞かれたことをおしゃべりすることを意識して、なるべくカチッと型にはめないようにすると、うまく自分を知ってもらえるんじゃないかなと思います。コツかわからないですけど。
とりあえず笑顔。敵と思うより私の話を聞いてくれる神様みたいな、私がしゃべるのが好きだから、私のことを聞いてくれるんだ、と思っていました。自分がしてきたことは大丈夫と思って、信じて頑張る気持ちづくりをしていました。
コツと言いますか、アルバイトが練習みたいな感じでした。バイトを続けていて年上の方と話す習慣が多かったので、面接で、それが生きたかなと思います。
部屋に入ってきた時点で、こいつは何かするだろう、できる、という顔付きを意識していましたね。こんな感じで(顔を作る)
一同:なんかフレッシュ感がない!
嘘をつかずに自分の思いを正直に話すことだと思います。素直な思いは面接官の方に伝わると思うし、報知は特に面接を通して本当にたくさんのことを聞いてくださるので、それに自然体で答えると笑いが生まれたりもしました。会話を楽しんだもん勝ちだと思います。
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私は緊張しやすいタイプで、人前で話すとドキドキしてしまうんですが、なるべくおしゃべりするように話そうと心得ていました。エントリーシートを暗記せずにふんわりした考えを持って、面接官に聞かれたことをおしゃべりすることを意識して、なるべくカチッと型にはめないようにすると、うまく自分を知ってもらえるんじゃないかなと思います。コツかわからないですけど。