毎年恒例の内定者座談会を開催!2026年4月に入社するのはバラエティ豊かな14名! 受験のきっかけや面接対策、今だから明かせる実体験を本音で話してもらいました。 ただし就活模様は人ぞれぞれ。正解はありません。ぜひ参考としてご自身の就活にお役立てください。
※名前は仮称です。
最終的に報知に入社を決めた理由って何だろう?
僕はもとから巨人ファンで受けている会社では報知に一番行きたかった。人が温かいというのは聞いていて、実際に面接を通していい人が多いなと感じていました。
私も同じような感じですけど、面接で温かさを知った。オープンカンパニーも楽しかったので、報知に決めました。
面接で人の温かさを知ったのと、シンプルにスポーツ紙で結果出るのが早かったのもあります。就活を終えて早く遊びたかったことも一つの理由になっていると思います。
僕は(第二新卒で)報知しか受けていなくて、前の会社で働く選択肢もあったが、あこがれの記者の方と働けるのがうれしいなと思って決めました。
もともと第一志望だったことや、選考を通してよりその思いも強くなっていたこともあり、内定をいただく前から内定が出たらここに行こう、と自分の中では決まっていました。昔からの目標でもあったし、新卒でしかできないことでもあると思っていたので、他の内定先と迷うことはなかったです。
僕も好きな記者がいたのが大きなひとつです。成績が悪い選手をブレーキと表現するけど、その方が「実際に悪くても、おじさんになった時に誇れる」と伝えていたそれが自分の中でぐっと来ました。
スポーツ紙行きたいと思っていた中で、実際は報知しか受けていませんでした。内定をもらって断る理由がなかったです。何年か前に、同じ記事でも報知が出していなければ確定じゃないと言われていたときがあって、そう言われてみるとその頃から報知のイメージがありましたね。
オープンカンパニーから内定をいただくまで、温かく接してもらえて、就活はつらかったけど、一番温かさを感じたので、ここで働きたいと思えたのと、あとは箱根に関われることが大きかったですね。
私は最後まで迷っていたと思います。人が良くて会社の一体感とか箱根の発行物が多いことは大前提にありますけど、個別に会社見学をさせてもらいました。その時に箱根の記事スクラップを見せてもらって、くじけそうでも、ワクワクした瞬間を振り返ることができる、応援していた選手の記事を見たら頑張ることができるんじゃないかと思いました。そういうものが近くにあるところで仕事ができることはすごくいいなと思って報知にしました。若いうちにやりたいことを箱根に携わることだから、これから先に考えが変わってもいい、後悔しないように生きようと思いました。
一同:拍手
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僕はもとから巨人ファンで受けている会社では報知に一番行きたかった。人が温かいというのは聞いていて、実際に面接を通していい人が多いなと感じていました。