毎年恒例の内定者座談会を開催!2026年4月に入社するのはバラエティ豊かな14名! 受験のきっかけや面接対策、今だから明かせる実体験を本音で話してもらいました。 ただし就活模様は人ぞれぞれ。正解はありません。ぜひ参考としてご自身の就活にお役立てください。
※名前は仮称です。
マスコミ受験でなにか特別な対策はしていた?
雑誌に載っている時事問題を1年分コピーして全部覚えました。作文は過去問が雑誌に載っているので受ける会社の系統を把握しました。自分の型を作っていて、報知は私のガクチカにあてはめることができました。
新聞は図書館で毎日読んでいたのと、大学の教授に作文力が上がると教えてもらって、新聞の一部を書き写していました。それを半年間続けていたら、構成とか頭にはいってきて、自然と文章が書けるようになりました。
新聞は図書館で読んだり、ネットニュースを見たり、YouTubeの討論番組を見ていたりしていた。自分だったらと考える練習はしていました。報知を受けるにあたって、スポーツ観戦もたくさんした。ただ観るだけではなくてこのスポーツはなんで人を楽しませられるんだろう、などを考えてみてました。作文はあまり対策しなかったけど、報知の作文は、自分のガクチカに合致するものだったので良かったです。
読み比べをしていて、報知がほかの新聞とどう違うか、年始くらいから他紙と読み比べて、同じ内容でどう違うか、写真の使い方もメモしていた。作文はずっとゼミで取り組んでいたので乗り切れた。
時事問題をよく見ていたのと、ニュースに関して家族と話し合う習慣があった。自分の考えを持つのに役立ったと思っています。報知の作文は、練習で書いてみたこととタイトルが当てはまりました。
マスコミ対策というよりは報知対策ですが、過去の報知新聞を図書館で読み込んだほか、昔から好きだった記者さんの写真やSNSをよくチェックし、そこで寄せられるコメント等も確認していました。また、報知のYouTubeや過去の内定者の座談会にも目を通していました。
ページトップ
雑誌に載っている時事問題を1年分コピーして全部覚えました。作文は過去問が雑誌に載っているので受ける会社の系統を把握しました。自分の型を作っていて、報知は私のガクチカにあてはめることができました。